最近枕元にあるもの

雑記
11 /24 2016

どうでもいいことですが、最近枕元にあるものはこれらです。

1.「眠れないほどおもしろい百人一首」(板野博行著)
2.札響2017-18シーズンのリーフレット
3.シャルプラッテンBESTの小冊子

このうちシャルプラッテンの小冊子は最近CDショップの店頭で見つけて加わりました。シャルプラッテンは20年ぐらい前からずーっと廉価盤を発売していると記憶していますが、やはりスウィートナー、ブロムシュテット、ザンデルリンク、ケーゲル、レーグナーなどいぶし銀の名匠の録音はラインナップを眺めるだけで楽しいです。

スウィートナーはドヴォルザークのシンフォニーがすべて揃うのですね。いやぁ~、渋い、渋すぎる・・・。
おっと、札響首席指揮者ポンマーさんの録音もあります。バッハの「管弦楽組曲全曲」とヘンデルの「二つの合奏団のための協奏曲集」です。前者は1月の定期と同じなので、解釈の変化が分かれば楽しいとは思うのですが、でも、このCDは・・・買わないでしょうね。

札響定期のリーフレットは先にブログに書いたとおり先週届いたもの。本はたまにパラパラ読んでます。なんだか子供みたいですが、眠りにつく前は楽しいのが一番かと。


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